ブライダルネットで「ちょい話そう」してます|20代の年下女の子編

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ブライダルネットで可愛い子と「あいさつ」が成立した後、さらにもう一人の女の子とあいさつが成立して、計3人に!
その後、3人中2人の子と「ちょい話そう」へ進む事ができました〜☆

マッチング成立した女の子の1人は美人さんでしたが、ビジターメンバーで、可愛い上に課金が必要というハードルの高さ。

結局、残念ながらちょい話そうに進む事はできませんでしたが、10人に「あいさつ」して3人とマッチングできたことを考えると、現時点ではかなりマッチング率は高いと言えましょうぞ!謎

やっぱりプロフィール写真をしっかり準備したのが良かったのかも!?

20代の年下女の子との「ちょい話そう」はどんな感じ??

まず先に戦果報告(?)ですw

可愛いAさんはこちらからメッセージを送ったら短文で返信が。。。
しかもこの子、プロフィールが埋まってなくて話題も振りづらいという(苦笑)

唯一のヒントとなる「ディズニーが大好きです♩」を拾って初メールの文章を構成するも、やっつけ感満載のメール内容にヘコむ・・・Orz

ただ、返信だけでもありがたいな〜と思い直し、再度返信。

そしたら、その後は返信が返ってこない!
結局「ちょい話そう」の期間が終了してしまいました。玉砕!!

「音信不通の痛みに耐えてよく頑張った!!感動したッ!!!」爆

次に2人目の、普通な感じのBさん。こちらは毎日メッセージのやり取りをしています♩

主に公園デートのお話をしてるのですが、僕も公園デートが大好きなのでフィーリングが合いそうな気配がしてます。気配だけだけど(笑)

このまま7日間良い感じでやり取りができれば、連絡先交換もできそう♩

婚活のブライダルネット

「ちょい話そう」を体験した感想と気づいた特徴

そもそも「ちょい話そう」っていうのはブライダルネット特有の言葉で、OmiaiやPairsでいう「メッセージ交換」と機能は同じです。サイト内でメールのやり取りができます、ってだけです^^;

ただ、他のネット恋活・婚活サイトと違う点としては、ブライダルネットの「ちょい話そう」は1週間の期間限定ということ。7日間が終了したら自動的に「もっと話したい」か「また今後」を選ぶ必要があります。

忙しい社会人にとって「7日間」というのはかなり短く感じますが、逆に社会人だからこそ、期限があった方が積極的に動くのかもしれません。

恋活・婚活にまで時間に追われるのは社会人の悲しい性なんでしょうか(笑)

まあ、仕事もそうですが、だらだらやってても意味がないですから、案外ブライダルネットの時間制限は効果的なのかもしれませんね◎

長文読んでいただき、ありがとうございました^^

⇒もっと話したいへ進めた!と思ったら・・・

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